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JAPAN RUM CONNECTION 2016 開催決定!!

2016年4月17日、ラム・コネクション2016の開催が決定いたしました。
日本のラムシーンを熱く盛り上げる、ラムの魅力がギュッと詰まったアジア最大のラムの祭典です。

皆さま、お誘い合わせの上、ぜひご参加ください!!

「JAPAN RUM CONNECTION 2016」

  1. 日時:4月17日(日)16:00~20:30

  2. 会場:SOUND MUSEUM VISION(東京・渋谷)
    アクセスはこちら

  3. チケット販売:
    前売チケット:5,000円
    ①チケット販売店舗にてお買い求めください。
    販売店舗は当ページの下記に記載されています。
  4. ②チケットぴあ(Pコード:631989 )
    http://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1609179

    当日チケット:6,000円
    会場にてお支払いください。

    ※限定800枚とさせて頂きます。

  5. お問い合わせ先
    メールはこちらから

スペシャル・コンテンツ


■RUM&CACHAÇA TASTING(FREE)

世界各国120種類以上のラムとカシャーサが飲み放題。バリエーション豊かなラムの味わいをご堪能ください!

■RUM&CACHAÇA COCKTAIL(FREE)

各フロアにカクテルブースが出現。多数のアイテムがお楽しみ頂けます。ラム・コンシェルジュによるオリジナルカクテルも!

■FOOD BOOTH(1FOOD/¥500~)

Ariapita Food Delight
日本で唯一!カリブ海最南端の島トリニダード・トバゴ料理とラム酒の専門店。
http://ariapita.com/

東京アカラジェ&タピオカ
ブラジル北東部の屋台料理「アカラジェ」・「タピオカ」の普及に取り組む料理ユニット。
https://www.facebook.com/tokyoacarajetapioca

■SPECIAL LIVE

EL COMBO CREACION (サルサバンド・コンボクレアシオン)
1996年、在日ペルー人トランペッター、モイセス・アウリスにより結成された。 以来、全国各地でライブ活動を展開、様々なメディアにも取り上げられてきた。 フロントボーカルは、ペルー、メキシコ、キューバ人で踊れるサルサバンドとして人気を得ている。現在まで、YUMURI、FULANITO、LA33、EL GRAN COMBO、 OSCAR D’LEON、VICTOR MANUELLE、 MAYKEL BLANCO など海外アーティストのオープニングアクトも多数務めている。レパートリーは、サルサだけでなく、メレンゲ、レゲトン、ティンバ、クンビア、バチャータなども取り入れている。
http://combocreacion.web.fc2.com/konbokureashionnoHP/welcome.html
https://www.facebook.com/EL-COMBO-CREACION-328426533836787/?fref=ts

Steelpan Band Pele(ペレ)
作・編曲家の出口雅生によって結成された、総勢20名によるスティールパンバンド。カリプソ・ソカなどトリニダード&トバゴの楽曲や、レゲエ・ソウル・ボサノバ・スカ、そしてオリジナルの楽曲まで、バンド名の元となった火の女神ペレを連想させるようなエネルギーをもって奏でるステージは必見!ミニアルバム「High-Ace」も好評発売中。
http://www.pele-steelpan.com/
https://www.facebook.com/Pele.Steelpan/?fref=ts

OVER ALL7
1996年結成。数々のメンバーチェンジ経て今年で20周年を迎え、現在 10人編成のSKAバンド。東京の池袋を中心に活動し、現在69回目を迎えるCOCONUTS CRASHという自主イヴェントを行っている。 SKAを軸に様々なCARIBBEAN SPICEを注入!RUMのつまみには、最高のCARIBBEANDANCEMUSICBAND!BASSは、RUM協会理事のHARADA(KINGRUM)が担当している。
http://ameblo.jp/over-all-7/
http://www.youtube.com/watch?v=uX2STw0u-a4
https://www.facebook.com/overall7.jp
https://twitter.com/over_all_7

RUMCONE PAGODE(ラムコネ パゴージ/ブラジル)
Pagode(パゴージ)は少人数で酒でも飲みながら楽しめる気楽なサンバセッション。
☆渡辺健悟 (banjocavaco / cantor)
本来はベース奏者。うすいしんすけtrio(woodbass / banjocavaco /chorus)P.O.P(bass / support)等でパフォーマンスしつつ、吉祥寺ハモニカ横丁で【流し】で食い扶持をつなぐミュージシャン。
☆Mestre sue (pandeiro)
2003年にブラジルへ移住。名門サンバスクールに通い音楽と文化を学びリオのカーニバルにも打楽器奏者として出場。帰国後、サンバ小集団モシダーヂバカブンダでディレクションを続ける。
☆t-sanada (tantã)
大学在学中からサンバを始め、特にパゴーヂに傾倒。気づいたらサンバ歴が人生の半分を超えてしまった。担当は低音の打楽器のヘボロ。紀尾井バグンサというバンドでも同じ楽器で15年間活動中。
☆宮地良平(みやちりょうへい) (repique de mão)
ポップスバンドCarnavacation(カルナバケーション)のパーカッショニスト。東京のサンバ演奏団体Bloco Quer Swingar Vem Pra Cáの会員。
☆ゴリ (pandeiro)
2002年に渡伯し打楽器隊の一員としてリオのカーニバルに出場。現在は横浜を中心に活動するサンバ小集団モシダーヂ・ヴァガブンダに所属。グルーヴ感とリリカルさの両立を身上に、samba / choroのジャンルで大/小編成を問わず活躍中。

■CARIBBEAN & LATIN DJ

DJ MITSUI (MAMBO BAR)
コンセプトはエモーショナルかつグルーヴィン。自らオーナーであるマンボバーのある新宿三丁目を中心に活動し、ラムフェスタを始め幾つものラムイベントにてDJを務める。ラム酒のひと時のパートナーとなる音楽をジャンルを越えお届けいたします。 Naotake “Naquito” Mitsui
MAMBO BAR
公式サイト:http://www.mambobar.jp/
公式ブログ:http://mambobar.exblog.jp/

selector HEMO (Selector + Producer)
東京を拠点に、日本全国はもとより、カリブ海のジャマイカやトリニダード&トバコなど、レゲエ、ダンスホール、ソカの本場で活動。クラブでのDJプレイを軸 に、ラジオ番組への出演や、ダンス・ヴィデオや音源の制作など、その活動は多岐に渡る。02年にレーベル、Bacchanal45 Recordsを本格的に始動。第一弾アルバム『ESCAPE』はインディーズ発売であったにもかかわらず、10万枚のセールスを超える。このリディムを使用した KEN-Uの「DOKO」はモンスター・ヒットとなり、それまで大手レコード会社とまず契約して全国的に売り出す、 というジャパニーズ・レゲエの定石をひっくり返した。これらの成功をきっかけに、各レコード会社とCD制作を手がけ、ワーナー・ミュージックからはR&B の人気曲を中心にレゲエでカヴァーしたコンピレーション・アルバムの『On The Beach』、『Under The Blanket』、『Escape Villa』を発表、人気を博する。また、トリニダード&トバゴのカーニヴァル・ミュージック『ソカ』の普及にも力を注ぎ、ヒット曲を満載したコンピレーション・アルバム をワーナー、ポニー・キャニオン、ビクター・エンタテインメントからリリース。ケヴィン・リトルの来日公演をバックアップしたり、海外でソカ・キングの マーシャル・モンターノや、ダンスホールの両巨頭、ビーニ・マンとエレファント・マンと一緒にステージに立ったり、ジャマイカのトップ・セレクター、ファイ アー・リンクスのダンスで回したりと幅広く活動。カーニヴァルと日本の祭りの共通点に目をつけ、『高知よさこい祭り』、明治神宮奉納祭「原宿表参道元気祭 スーパーよさこい」に参加、2015年にはアフリカガーナで行われた『ガーナよさこい祭』にも参加を果たした。音楽を通して文化の融合を実現を図るなど、ユニークなアプローチもしている。ますます精力的、多角的に活躍の舞台を広げている中。2013年ラムコンシェルジュを取得。
http://www.bacchanal45.com/
https://twitter.com/selectorHEMO
https://www.facebook.com/LIMERecords.official
http:// www.clubcactus.jp /
http:// www.clubcactus.jp /
http://www.ilovetrini.net/

KEI.MIYANAGA(The Ska Flames)
日本にまだクラブシーンがなかった1984年に前身バンド”ブルーフレイムス”を結成し、翌1985年に初ライブ。当初より目指したスタイルを堅持する日本を代表するスカバンド 『The Ska Flames』のベーシスト。カリビアンミュージックを知り尽くした選曲は、踊らずにはいられない!
http://www.skaflames.jp/_/TOP.html

DJ 宿口豪(Bar Blen blen blen)
ソウル、レアグルーブ、ヒップホップを経由してブラジル音楽に傾倒。渋谷マークシティ裏にBar Blen blen blenを開店して11年目、数度の渡伯を経て益々ブラジル中毒に。
http://blenblenblen.jp/blog/

El Caminante Okamoto
トロピカル音楽からラテン・ポップ~ジャズ~ヒップ・ホップまでラテン文化全般をカバー。FMやBSで音楽番組を手がけるほか、CD解説、雑誌連載、イベントなど幅広く活動中。「マンボラマTokyo」幹事長。著書:『米国ラテン音楽ディスク・ガイド50’s-80’s LATIN DANCE MANIA』(監修)、『中南米の音楽―歌・踊り・祝宴を生きる人々』(共著)、『THE DIG presents ラテン・ロック featuring サンタナ』(共著)ほか

伊藤嘉章 a.k.a. “mofongo”(モフォンゴ)
音楽ライター。音楽雑誌記事やライナーノート執筆、大学等で音楽講座や、たまにDJも。楽器は遊びで。共著に『カリブ・ラテンアメリカ音の地図』(音楽之友社),『米国ラテン音楽ディスク・ガイド 50’s-80’s”LATIN DANCE MANIA』(リットーミュージック)、NHK Eテレ『テレビでスペイン語』音楽欄担当なども。アフリカ在住5年の間に南は南ア、アンゴラから西はセネガル、リベリア、カメルーン、コンゴ、東はケニア、タンザニア、北はアルジェリア・チュニジアと旅の中で音楽と人と交わる。その後、カリブ海のプエルトリコに在住5年でカリブ16カ国、中南米13ヶ国を行き来して、各地で宴会とダンスと昼寝の日々。プエルトリコ、トリニダッド、バルバドスなどのラム醸造所めぐりも。好きなラムはプエルトリコなら”Ron del Barrilito”、トリニダードなら”Angostura”、バルバドスならSt.Nicholas Abbey.世界50ヵ国余をうろつく中で移民・混淆の文化と音楽に強く魅せられ、歴史や社会と音楽の関わりを学ぶ毎日。食べ物は中南米・カリブ・アフリカの煮込み系、豆系、調理バナナ系料理が好物。ニックネームの「モフォンゴ」はカリブの揚げバナナから作る料理の名前。

山口誠治 Seiji Yamaguchi
月刊フリーペーパー「SALSA120%」編集長として、スペイン語圏カリブ/ラテン音楽に通じながら、大のフレンチカリビアン・フリーク。『カリブ・ラテンアメリカ 音の地図』『世界は音楽でできている』などガイドブックや音楽誌への解説、CDライナーノーツなど執筆多数。グラフィックデザイナーとしても、ラムと音楽に密接な接点を持っている。

☆各コンテンツの詳細はFacebookページにて随時告知していきますのでお見逃しなく!

後援(大使館50音順)

協賛(順不同)

チケット販売協力店舗 (“BAR”以降の店名50音順)

※協力店舗は随時更新致します。

主催:日本ラム協会
http://rum-japan.jp/





2016年4月17日、ラム・コネクション2016の開催が決定いたしました。
日本のラムシーンを熱く盛り上げる、ラムの魅力がギュッと詰まったアジア最大のラムの祭典です。

皆さま、お誘い合わせの上、ぜひご参加ください!!

「JAPAN RUM CONNECTION 2016」

  1. 日時:4月17日(日)16:00~20:30

  2. 会場:SOUND MUSEUM VISION(東京・渋谷)
    アクセスはこちら

  3. チケット販売:
    前売チケット:5,000円
    ①チケット販売店舗にてお買い求めください。
    販売店舗は当ページの下記に記載されています。
  4. ②チケットぴあ(Pコード:631989 )
    http://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1609179

    当日チケット:6,000円
    会場にてお支払いください。

    ※限定800枚とさせて頂きます。

  5. お問い合わせ先
    メールはこちらから

スペシャル・コンテンツ


■RUM&CACHAÇA TASTING(FREE)

世界各国120種類以上のラムとカシャーサが飲み放題。バリエーション豊かなラムの味わいをご堪能ください!

■RUM&CACHAÇA COCKTAIL(FREE)

各フロアにカクテルブースが出現。多数のアイテムがお楽しみ頂けます。ラム・コンシェルジュによるオリジナルカクテルも!

■FOOD BOOTH(1FOOD/¥500~)

Ariapita Food Delight
日本で唯一!カリブ海最南端の島トリニダード・トバゴ料理とラム酒の専門店。
http://ariapita.com/

東京アカラジェ&タピオカ
ブラジル北東部の屋台料理「アカラジェ」・「タピオカ」の普及に取り組む料理ユニット。
https://www.facebook.com/tokyoacarajetapioca

■SPECIAL LIVE

EL COMBO CREACION (サルサバンド・コンボクレアシオン)
1996年、在日ペルー人トランペッター、モイセス・アウリスにより結成された。 以来、全国各地でライブ活動を展開、様々なメディアにも取り上げられてきた。 フロントボーカルは、ペルー、メキシコ、キューバ人で踊れるサルサバンドとして人気を得ている。現在まで、YUMURI、FULANITO、LA33、EL GRAN COMBO、 OSCAR D’LEON、VICTOR MANUELLE、 MAYKEL BLANCO など海外アーティストのオープニングアクトも多数務めている。レパートリーは、サルサだけでなく、メレンゲ、レゲトン、ティンバ、クンビア、バチャータなども取り入れている。
http://combocreacion.web.fc2.com/konbokureashionnoHP/welcome.html
https://www.facebook.com/EL-COMBO-CREACION-328426533836787/?fref=ts

Steelpan Band Pele(ペレ)
作・編曲家の出口雅生によって結成された、総勢20名によるスティールパンバンド。カリプソ・ソカなどトリニダード&トバゴの楽曲や、レゲエ・ソウル・ボサノバ・スカ、そしてオリジナルの楽曲まで、バンド名の元となった火の女神ペレを連想させるようなエネルギーをもって奏でるステージは必見!ミニアルバム「High-Ace」も好評発売中。
http://www.pele-steelpan.com/
https://www.facebook.com/Pele.Steelpan/?fref=ts

OVER ALL7
1996年結成。数々のメンバーチェンジ経て今年で20周年を迎え、現在 10人編成のSKAバンド。東京の池袋を中心に活動し、現在69回目を迎えるCOCONUTS CRASHという自主イヴェントを行っている。 SKAを軸に様々なCARIBBEAN SPICEを注入!RUMのつまみには、最高のCARIBBEANDANCEMUSICBAND!BASSは、RUM協会理事のHARADA(KINGRUM)が担当している。
http://ameblo.jp/over-all-7/
http://www.youtube.com/watch?v=uX2STw0u-a4
https://www.facebook.com/overall7.jp
https://twitter.com/over_all_7

RUMCONE PAGODE(ラムコネ パゴージ/ブラジル)
Pagode(パゴージ)は少人数で酒でも飲みながら楽しめる気楽なサンバセッション。
☆渡辺健悟 (banjocavaco / cantor)
本来はベース奏者。うすいしんすけtrio(woodbass / banjocavaco /chorus)P.O.P(bass / support)等でパフォーマンスしつつ、吉祥寺ハモニカ横丁で【流し】で食い扶持をつなぐミュージシャン。
☆Mestre sue (pandeiro)
2003年にブラジルへ移住。名門サンバスクールに通い音楽と文化を学びリオのカーニバルにも打楽器奏者として出場。帰国後、サンバ小集団モシダーヂバカブンダでディレクションを続ける。
☆t-sanada (tantã)
大学在学中からサンバを始め、特にパゴーヂに傾倒。気づいたらサンバ歴が人生の半分を超えてしまった。担当は低音の打楽器のヘボロ。紀尾井バグンサというバンドでも同じ楽器で15年間活動中。
☆宮地良平(みやちりょうへい) (repique de mão)
ポップスバンドCarnavacation(カルナバケーション)のパーカッショニスト。東京のサンバ演奏団体Bloco Quer Swingar Vem Pra Cáの会員。
☆ゴリ (pandeiro)
2002年に渡伯し打楽器隊の一員としてリオのカーニバルに出場。現在は横浜を中心に活動するサンバ小集団モシダーヂ・ヴァガブンダに所属。グルーヴ感とリリカルさの両立を身上に、samba / choroのジャンルで大/小編成を問わず活躍中。

■CARIBBEAN & LATIN DJ

DJ MITSUI (MAMBO BAR)
コンセプトはエモーショナルかつグルーヴィン。自らオーナーであるマンボバーのある新宿三丁目を中心に活動し、ラムフェスタを始め幾つものラムイベントにてDJを務める。ラム酒のひと時のパートナーとなる音楽をジャンルを越えお届けいたします。 Naotake “Naquito” Mitsui
MAMBO BAR
公式サイト:http://www.mambobar.jp/
公式ブログ:http://mambobar.exblog.jp/

selector HEMO (Selector + Producer)
東京を拠点に、日本全国はもとより、カリブ海のジャマイカやトリニダード&トバコなど、レゲエ、ダンスホール、ソカの本場で活動。クラブでのDJプレイを軸 に、ラジオ番組への出演や、ダンス・ヴィデオや音源の制作など、その活動は多岐に渡る。02年にレーベル、Bacchanal45 Recordsを本格的に始動。第一弾アルバム『ESCAPE』はインディーズ発売であったにもかかわらず、10万枚のセールスを超える。このリディムを使用した KEN-Uの「DOKO」はモンスター・ヒットとなり、それまで大手レコード会社とまず契約して全国的に売り出す、 というジャパニーズ・レゲエの定石をひっくり返した。これらの成功をきっかけに、各レコード会社とCD制作を手がけ、ワーナー・ミュージックからはR&B の人気曲を中心にレゲエでカヴァーしたコンピレーション・アルバムの『On The Beach』、『Under The Blanket』、『Escape Villa』を発表、人気を博する。また、トリニダード&トバゴのカーニヴァル・ミュージック『ソカ』の普及にも力を注ぎ、ヒット曲を満載したコンピレーション・アルバム をワーナー、ポニー・キャニオン、ビクター・エンタテインメントからリリース。ケヴィン・リトルの来日公演をバックアップしたり、海外でソカ・キングの マーシャル・モンターノや、ダンスホールの両巨頭、ビーニ・マンとエレファント・マンと一緒にステージに立ったり、ジャマイカのトップ・セレクター、ファイ アー・リンクスのダンスで回したりと幅広く活動。カーニヴァルと日本の祭りの共通点に目をつけ、『高知よさこい祭り』、明治神宮奉納祭「原宿表参道元気祭 スーパーよさこい」に参加、2015年にはアフリカガーナで行われた『ガーナよさこい祭』にも参加を果たした。音楽を通して文化の融合を実現を図るなど、ユニークなアプローチもしている。ますます精力的、多角的に活躍の舞台を広げている中。2013年ラムコンシェルジュを取得。
http://www.bacchanal45.com/
https://twitter.com/selectorHEMO
https://www.facebook.com/LIMERecords.official
http:// www.clubcactus.jp /
http:// www.clubcactus.jp /
http://www.ilovetrini.net/

KEI.MIYANAGA(The Ska Flames)
日本にまだクラブシーンがなかった1984年に前身バンド”ブルーフレイムス”を結成し、翌1985年に初ライブ。当初より目指したスタイルを堅持する日本を代表するスカバンド 『The Ska Flames』のベーシスト。カリビアンミュージックを知り尽くした選曲は、踊らずにはいられない!
http://www.skaflames.jp/_/TOP.html

DJ 宿口豪(Bar Blen blen blen)
ソウル、レアグルーブ、ヒップホップを経由してブラジル音楽に傾倒。渋谷マークシティ裏にBar Blen blen blenを開店して11年目、数度の渡伯を経て益々ブラジル中毒に。
http://blenblenblen.jp/blog/

El Caminante Okamoto
トロピカル音楽からラテン・ポップ~ジャズ~ヒップ・ホップまでラテン文化全般をカバー。FMやBSで音楽番組を手がけるほか、CD解説、雑誌連載、イベントなど幅広く活動中。「マンボラマTokyo」幹事長。著書:『米国ラテン音楽ディスク・ガイド50’s-80’s LATIN DANCE MANIA』(監修)、『中南米の音楽―歌・踊り・祝宴を生きる人々』(共著)、『THE DIG presents ラテン・ロック featuring サンタナ』(共著)ほか

伊藤嘉章 a.k.a. “mofongo”(モフォンゴ)
音楽ライター。音楽雑誌記事やライナーノート執筆、大学等で音楽講座や、たまにDJも。楽器は遊びで。共著に『カリブ・ラテンアメリカ音の地図』(音楽之友社),『米国ラテン音楽ディスク・ガイド 50’s-80’s”LATIN DANCE MANIA』(リットーミュージック)、NHK Eテレ『テレビでスペイン語』音楽欄担当なども。アフリカ在住5年の間に南は南ア、アンゴラから西はセネガル、リベリア、カメルーン、コンゴ、東はケニア、タンザニア、北はアルジェリア・チュニジアと旅の中で音楽と人と交わる。その後、カリブ海のプエルトリコに在住5年でカリブ16カ国、中南米13ヶ国を行き来して、各地で宴会とダンスと昼寝の日々。プエルトリコ、トリニダッド、バルバドスなどのラム醸造所めぐりも。好きなラムはプエルトリコなら”Ron del Barrilito”、トリニダードなら”Angostura”、バルバドスならSt.Nicholas Abbey.世界50ヵ国余をうろつく中で移民・混淆の文化と音楽に強く魅せられ、歴史や社会と音楽の関わりを学ぶ毎日。食べ物は中南米・カリブ・アフリカの煮込み系、豆系、調理バナナ系料理が好物。ニックネームの「モフォンゴ」はカリブの揚げバナナから作る料理の名前。

山口誠治 Seiji Yamaguchi
月刊フリーペーパー「SALSA120%」編集長として、スペイン語圏カリブ/ラテン音楽に通じながら、大のフレンチカリビアン・フリーク。『カリブ・ラテンアメリカ 音の地図』『世界は音楽でできている』などガイドブックや音楽誌への解説、CDライナーノーツなど執筆多数。グラフィックデザイナーとしても、ラムと音楽に密接な接点を持っている。

☆各コンテンツの詳細はFacebookページにて随時告知していきますのでお見逃しなく!

後援(大使館50音順)

協賛(順不同)

チケット販売協力店舗 (“BAR”以降の店名50音順)

※協力店舗は随時更新致します。

主催:日本ラム協会
http://rum-japan.jp/